【ヤレるアプリおすすめ10選】即日で相手が見つかるおすすめマッチングアプリと誘い方を解説

【ヤレるアプリおすすめ10選】即日で相手が見つかるおすすめマッチングアプリと誘い方を解説

人がマッチングアプリを使うときとは、恋人を探したいとき、婚活をしたいときなど、恋愛の出会いを求めているときです。

そして、人肌恋しい時にもアプリを使って相手探しをすることがありますよね。世間的には体の関係目当てで出会い探しをするマッチングアプリのユーザーを「ヤリモク」なんていいますが、アプリの出会いに真剣さを求めていない人が多いのも事実です。

とはいえ、普通の恋活や婚活アプリでセフレを探すのは、ナンパと同じくらい非効率な行動だったりします。

木を探すなら森の中、ヤレる相手を探すなら「出会い系」アプリの中が一番。ということで、今回は「即日ヤレる相手が見つかる出会い系アプリ」の紹介、そしてアプリを使って相手と実際に出会う方法について解説します。

まずは、体目的の出会いのためにはどんなアプリを選ぶべきか、という基本的なところからお話ししましょう。

ヤレるアプリの選び方

情熱的なカップル

マッチングアプリは毎年のように新しいサービスが立ち上げられ、また人気のないものはサービス終了していく、流動的なもの。

そこで、「どんな特徴を持つアプリならやる相手探しに効率的なのか」という部分を知っておけば、これから新しいアプリができた時にも判断しやすくなるのです。

体の関係だけが狙いの時、使うべきアプリと使用を避けるべきアプリがあります。使えるアプリの特徴を見極めるためにも、アプリの選び方についてまずお話ししましょう。

まず「婚活アプリ」は避けよう

ヤリモク男子がまず気をつけなければならないのは、「婚活アプリでヤレる相手を探すこと」です。

ヤレる相手を探したい時には、相手も遊び目的であることが必須。真剣に恋人探しをしている人は、たとえアプリを使っているとしても軽い気持ちで恋愛しているわけではないので、真面目なユーザーが多いアプリを使うのは非効率です。

マッチングアプリのユーザー層としては、体の関係目当てではなく、結婚相手となる相手を探している層は「婚活向け」のアプリに多くみられます。そうした真剣な婚活用のアプリを避けることが、まずヤレる相手を探すための基礎知識といえるでしょう。

たとえば、「ゼクシィ」のアプリや「マリッシュ」「Omiai」などは有名どころの婚活アプリであり、もし体目当てで登録すれば、支払う基本料金も無駄になってしまいます。

それどころか、マッチングした相手に速攻で体の関係を持ちかけると、悪質ユーザーとして運営に通報され、アカウントが凍結されてしまうかも。清楚系の女子と出逢いたくても、婚活系アプリでヤリモク活動をすれば、結果的にはマイナスにしかなりません。

よって、体目的なら体目的の人が集まるアプリを使いましょう。

真剣なユーザーを落とすのは効率が悪い

マッチングアプリを使う時には、自分の目的をはっきりさせなくてはいけません。恋人や結婚相手が欲しいなら誠実な出会い探しに集中する、やりたいならヤレる相手を探すことに集中するべき。

よく、「Pairs」や「With」などの恋活用アプリのレビューでは体目的の「ヤリモク」ユーザーの迷惑行為が言及されています。

そのよくある意見の内容としては、「恋人探しのためにアプリを使い、良いなと思う人とマッチングして会ってみたら、ホテルに誘われてキモくて不愉快だった」といったレビューがみられるでしょう。

キャッチコピーに「婚活」の文字や、真面目な恋人探しのための使い方を推奨しているアプリで、上記のレビューの相手のように、「誠実なふりをして相手と会い、体の関係を持ちかける」ということがどれだけ非効率なことかお分かりでしょうか。

端的にいうと、時間の無駄なのです。「マッチングアプリに登録しているんだから、相手(女性)も遊び目的に違いない」という考えは勘違いであるケースも少なくないでしょう。

たとえ相手が夜のサシ飲みの誘いに来たからといって、相手はただのお酒好きなだけで、体の目的を期待しているわけではない可能性は十分高いといえます。

恋活用、婚活用マッチングアプリにも、ヤリモク男性のユーザーは一定数います。ただ、ヤリモクの女性ユーザーの数は大変少ないもの。低い確率で勝負をするよりは、初めから女性ユーザーもセフレ探しをして登録するアプリを使う方が合理的ですよね。

アプリを使う男性の中には「恋人が欲しいけど、あわよくばセフレも欲しい」という欲望を抱いている人もいると思われますが、どっちつかずの使い方ではなく、どちらか一方に目的を絞ってアプリを探してみてください。

SNSや違法アプリには手を出さないこと

TwitterなどのSNSでもたまに「エロ垢」と呼ばれる、セクシーな画像を投稿するユーザーを見つけることがあるかと思われます。

しかし、SNSはマッチングアプリなどの「インターネット異性紹介事業」と異なり、ユーザー登録の際の身元確認が不要。そのため、載せられている画像と、投稿している人が同一人物とは限らないのです。それに、個人情報の流出も完全に自己責任となります。

アプリにも時にはプロフィールとユーザー本人が異なる、詐欺や業者などの悪質ユーザーもいるようですが、「インターネット異性紹介事業」の届出を行なっている正規のアプリであれば、運営側が悪質ユーザーを取り締まっているので、ある程度安全性が保障されています。

SNSでは、万が一その場での出会いを通して詐欺や美人局の被害に遭おうが、事件が起ころうが、自己責任となります。アプリでも自己責任となるケースは多いですが、それでも少なからずユーザーの取り締まりがあるのですから、被害に会う確率はずっと軽減されるもの。

警視庁へ届出を行う「インターネット異性紹介事業」の登録の印は、アプリの公式ウェブサイトやアプリストアに明記されています。

もしその登録の記載がない場合は、未成年のユーザーや詐欺師が登録している可能性も高いですから、犯罪に巻き込まれないためにもそのアプリを使わない方が良いでしょう。

大抵のアダルトサイトの広告に出ている出会い系サービスはサクラや業者の巣窟であり危険なので、この記事で紹介されているような老舗のサービスを選ぶようにしてください。

一時のムラムラが身を滅ぼすかも

時には、ムラムラしていると冷静な判断力を失うことがあるでしょう。

しかし、その性欲のせいで人生を台無しにしてしまう人もいますよね。それほど大事ではなくても、セフレ探しをする際にはある程度自制心を持っておかないと、大変な目に遭うかもしれません。

たとえば、知らずのうちに不倫に巻き込まれて、相手の夫や妻に多額の慰謝料を請求されるなど。

セフレ探しのために出会い系アプリを使っている人がみんな18歳以上だとしても未婚とは限らないので、相手と関係を持つことでトラブルが起きないかどうかは、あらかじめ合意をとっておきたいところです。

合意といえば、体の関係を持つ前にも、お互いそのことを了承済みであるか確認してからことに及びましょう。「嫌」は「OKの裏返し」ではなく本当に拒絶していると考えた方が身のためです。

ネット上で出会いを求める時には、安全性についてはほとんど自己責任です。トラブルに遭わないためには、知り合って間もない相手と逃げ場のない個室には入らないことが基本ですが、セックスの相手をその日に探すとなると、そこそこの危険性は避けられません。

アプリのプロフィールと本人が異なることもよくありますし、十分警戒しながら相手探しをして下さい。

マッチングアプリより「出会い系」

婚活アプリを使うのは非効率、ということは先にお話ししましたが、体の関係目当てで相手を探す時には、「マッチングアプリ」という名がついたものより、「出会い系」という露骨な名前のサービスを使うことがおすすめです。

出会い系のサービスは、恋愛のための「マッチングアプリ」が台頭するよりずっと前から存在するもの。いわゆる老舗のセフレ探しサービスで、多くの人がそのサイトや出会い系アプリを通して相手を見つけています。

それぞれのサービスがはっきりと明言しているわけではありませんが、「マッチングアプリ」という名前の場合は基本として恋愛や婚活の相手を探すためにあるもの。そして「出会い系」は「感情を割り切った体だけの関係」のためのものといえます。

そのため、しつこくいうようですが、体の関係を探すなら、出会い系アプリを使いましょう。

出会い系アプリやサービスはサービスの料金が定額制のマッチングアプリとは異なり、ポイント制のため、相手とメッセージ交換をするためにもポイントの購入が必須。

ポイントを買わせるためだけに、メッセージのやりとりをわざと長引かせる「サクラ」の存在も囁かれている出会い系アプリは、物によっては安全性も自己責任です。しかし、マッチングアプリを使うよりは体目的の人同士で出会いやすいでしょう。

マッチングアプリの中には、男女ともに割り切った関係を求める人が多いものもありますが、それもごく少数。ヤレる相手と出会えるかどうかはプロフィール写真や若さ、また運にもよるので、どうしてもその日ヤレる相手が必要な場合は出会い系に頼った方がいいでしょう。

風俗店を利用した方が手っ取り早い場合

出会い系アプリを使ったら必ずヤレる相手ができる、という保証はありません。むしろ使い始めは都合の良い相手と出会うコツもわからないでしょう。

出会い系の場合は相手とメッセージのやりとりもポイント制で、一通あたり数十円から数百円ほどかかります。もしサクラに騙されて、相手とのやりとりのために数千円かけたのに途中で連絡がつかなくなった…ということにでもなれば、かけるお金も無駄になってしまうかも。

また、出会い系で知り合える女性ユーザーも、若いイケメン男性に惹かれます。あるいはお金持ちの男性が有利となりますが、プロフィール写真の出来によっては出会える確率も下がるかもしれません。

そうなると、その日1日のムラムラ解消のためには、ストレートに風俗店を利用する方が良いのかも。少なくとも婚活マッチングアプリでHの相手探しをするよりはずっと現実的です。

使い慣れれば、出会い系アプリの方がプロの風俗嬢ではなく素人の人と出会える回数も増えていくでしょう。自分がかけられる時間とお金のバランスを考慮しながら、できるだけストレスフリーで出会い系を利用しましょう。

すぐに相手が見つかるおすすめヤレるアプリ10選

ベッドインの男女

ここから、ヤレる相手を見つけやすいおすすめの出会い系アプリを10選紹介します。

ここで紹介する出会い系サービスは有名どころが多いですが、有名ということは出会える率も、信頼性も高いということ。利用料金を比較しながら、使うサービスを選んでみてください。

できるだけ安価に使いたい人のために、割り切った関係探しにおすすめのマッチングアプリもありますが、それらの使い方には十分注意しましょう。

では、それぞれの出会い系サービスのおすすめポイントや使い方のコツなど合わせてご参考ください。

ワクワクメール

ワクワクメール
運営会社 株式会社ワクワクコミュニケーションズ
サービス開始 2001年
利用料金 1P(ポイント)=10円(女性は全て無料)

ワクワクメール、通称「ワクメ」はサービス開始から20年以上に渡り出会いを橋渡ししてきた、国内でも大手の出会い系アプリです。

老舗のアプリだけあって会員数も累計900万人と多く、サクラを雇ってユーザーを稼ぐ必要がないため、サクラの女性ユーザーもいないのだとか。

また、最近では「セルフィー認証」という防犯措置(業者対策)がとられているので、安全性においても高評価を得ています。

セルフィー認証とは、会員登録時に提出した運転免許証やパスポートなどの写真付き身分証明書と、スマホで撮影した自撮りの顔写真を提出することで、運営側から「間違い無く本人です」と太鼓判をもらえるシステム。

プロフィールに「セルフィー認証バッジ」があるユーザーを狙うことで、業者や詐欺の危険性を高い確率で回避しながら、安全に使用できるということです。

加えて、ワクワクメールは出会い系アプリの中でもコスパが良い面でも評価されています。

出会い系アプリは基本として定額制ではなくポイント制で気軽に使えるのが特徴で、ワクワクメールは1Pが10円の換算で、メッセージの回覧には5P=50円かかります。しかし相手のプロフィール文の回覧はポイントがかからないので、比較的に出会い系初心者でも使いやすいでしょう。

女性は全ての機能を無料で使用できますが、一部のアダルト機能は有料であることも。

ユーザー層も20代から30代が中心で、女子大生のユーザーもいるとか。安全性も高く、コスパ面も良い、使いやすい出会い系アプリ。初めて出会い系を使う人にもおすすめです。

ワクワクメールを一言で評価するなら、

出会い系の中でも一番業者が少なくコスパの良い、今一番注目のアプリ

です。

ハッピーメール

ハッピーメール
運営会社 株式会社アイベック
サービス開始 2000年
利用料金 1P(ポイント)=10円(女性は全て無料)

元AKBの野呂佳代さんがイメージモデルを務めていることで知名度の上がった出会い系アプリ「ハッピーメール」は、ワクワクメールとならんで日本の出会い系業界でも古参のサービスです。

利用料金も1P=10円、女性はワクワクメールと同じく、基本的には男性と出会うだけなら無料で使用できます。

ハッピーメールがワクワクメールと異なる点といえば、その会員数の多さ。こちらは累計会員数が2500万人と桁違いの人気であり、アプリのダウンロード数も出会い系アプリの中では一位となっています。

そのためこちらもサクラはいないので、女性との出会いも警戒しすぎる必要はないでしょう。

大手の中ではワクワクメールとハッピーメールのどちらを使うか迷いどころですが、レビューを見るとワクワクメールは若い人同士が出会いやすく、ハッピーメールでは熟女や人妻との出会いに向いているのだとか。

ただ一つ惜しい点を挙げるとすれば、ワクワクメールが唯一のセルフィー認証の仕様を持っており、それ以外の出会い系サイトには業者が多く登録しているということ。

とはいえ登録者数はハッピーメールの方が多めなので、安全性を自己管理でき、若さではなく大人の出会いを重視する人にはハッピーメールがおすすめです。

ハッピーメールを一言で評価すると、

熟女との出会いならお任せの最大手

といったところでしょう。

PC MAX

PCMAX
運営会社 株式会社マックス
サービス開始 2000年
利用料金 1P(ポイント)=10円(女性は全て無料)

「PC MAX」も、ワクワクメール、ハッピーメールと並んだ20年以上サービスを続けている息の長い出会い系アプリです。

利用料金も上記のアプリと同じポイント制で、1P=10円で各機能が使えます。

現在の累計会員数は1500万人と、そこそこ人気。アクティブユーザーも60万人いるので、出会い探しには困らなさそうです。

PC MAXの長所としては、機能がシンプルで使いやすく、カスタマーサポートが24時間体制なので、アプリ内でいつどんなトラブルが起こっても運営に通報したり、対応に当たってもらうことができます。

そのため、2016年ごろからパパ活のために利用する女性会員が問題になりましたが、厳しく対応していたため現在ではほとんど見られなくなったといいます。

また、真剣な出会い探しと割り切った関係の両方の出会いが期待できるのもPC MAX。援助交際や他サービスに誘導してくる業者の存在もいるようですが、爛れた出会いばかりではないようです。

相手のプロフィールの回覧にもポイントの消費が必要なのが欠点ですが、PC MAXは会員数とアクティブユーザーの数が多いことからも出会えるアプリといえるでしょう。

PC MAXを一言で評価すると、

これといって特徴のないが使いやすい老舗出会い系アプリ

です。

Jメール

Jメール
運営会社 有限会社エムアイシー総合企画
サービス開始 2000年
利用料金 1P(ポイント)=10円(女性は全て無料)

「ミントC!Jメール」も老舗の出会い系アプリ。2019年にアプリのデザインがリニューアルされ、スッキリして使いやすくなりました。

料金も他の出会い系と変わらず、女性は全ての機能を無料で使うことができます。頻繁にイベントやポイントアップキャンペーンをしているので、継続するほどお得な情報をゲットできそう。

メッセージの送信が一通7Pと少々割高ですが、掲示板に「誘い飯掲示板」というものがあり、ご飯を奢ってもらいたい女性の投稿にアピールできるので、機能の使い方によってはコスパを上げられるでしょう。

監視も24時間体制で、業者に対する対処の速さも安心のポイント。累計会員数は600万人ということで他のサービスに劣りますが、有名どころに登録して身バレをしたくない女性がこっそり登録するにはちょうど良いといえます。

よって、Jメールを一言で評価するなら、

地道に続いている穴場なアプリ

です。

YYC

YYC

YYCも2000年にサービス開始したマッチングアプリ。2000年とはこれほど出会い系サービスが多く台頭した年なのですね。

マッチングアプリという区分とはいえ、利用者層は真剣な出会い探しよりも、暇つぶしや割り切った出会いを求めている人が男女ともに多めです。よって出会い系アプリといっても差し支えないでしょう。

YYCの運営は結婚相談所やお見合いパーティーなどのサービスを運営する一部上場企業IBJのグループ会社であり、監視体制もしっかりしており、安定した出会いサービスを期待できます。

利用料金は女性が無料ですが、男性は1P=1.1円と、他のアプリとは少し違う料金体系。安いかと思いきや、他のアプリがメッセージの送信に5~7Pかかるのに対し、YYCの場合は50P。つまりは換算すると、ワクワクメールやハッピーメールと比べると1割ほどポイントが高価なのです。

ただ、多くの機能が男性も1日1回は無料で使えるので、ゆるく長く使用するにはちょうど良いかも。

また、YYC最大の特徴は2019年から「ワイワイライブ」という、TwitterやInstagramのようなライブストリーミング機能が加わったこと。

メッセージのやりとりや掲示板の機能とはまた違う出会い方が追加され、女性ユーザーが主に配信しているので、可愛い女性の配信を見て癒されるという機能としてもYYCは注目のアプリといえます。

ではYYCを一言で表すとすればどんな出会い系アプリかといえば、

可愛い女性のライブ配信を見て癒されながらゆるく相手探しができる

といえるでしょう。

イククル

イククル
運営会社 株式会社Diverse
サービス開始 2000年
利用料金 1P(ポイント)=1.1円(女性は全て無料)

出会い系アプリ「イククル」も、2000年からサービス開始している出会い系です。出会い系のサービスは風営法などの風当たりで消えていくものも多い中、20年以上続いているということは、それまでに情報漏洩などのエラーもなかった、安心して使えるサービスである証拠でもあります。

現在の累計会員数は1000万人以上で、そこそこ実績もあるイククル。ワクワクメールやハッピーメールほど知名度はありませんが、ほとんどのユーザーが遊び目的で利用しているので、「ヤレるアプリ」としては優秀といえるでしょう。

ユーザーの年齢層も若めなので、若い子と出会いたい人にはおすすめです。料金設定も女性無料、男性は1P=10円、メッセージの機能5P=50円と基本的。ただ、動画の回覧に200Pほどかかる時もあり、注意が必要です。

出会いの機能的にはさほど突出したものはないものの、一年に一度WEB版で「プロフィールコンテスト」というイベントが開催され、選ばれると賞金がもらえるます。自分のイケメン度に自信がある人は、登録してコンテストに参加すれば、コスパどころかお金が増える…かも。

イククルを一言でいうと、

なぜか出会い系アプリなのにコンテストで一攫千金のチャンスがある

です。

Tinder

tinder
運営会社 プロスゲイト株式会社
サービス開始 2000年
利用料金 1P(ポイント)=10円(女性は全て無料)

地図情報を使って近くの人との出会いを探せるマッチングアプリのTinderですが、このアプリは出会いの形を限定せず相手探しをすることができる特徴があり、一夜の相手探しをするユーザーも多いためピックアップしてみました。

アメリカで生まれたアプリであるTinderは、海外初のためか外国人との出会いを探している人が目立ちます。海外から来て日本に住んでいる外国人ユーザーも多いので、日本人以外との出会いを探しているときにも注目のアプリ。

Tinderはマッチングアプリの中でも古株の方ですが、「出会い系」という印象もまだ払拭しきれません。出会う相手の条件を特定しないので、複数人の遊びの募集も可能です。

何より、Tinderの特徴といえば男女ともに無料で使えるというところ。「Tinder+」という有料会員もありますが、マッチングからメッセージのやりとりまで基本的な使用料は発生しません。

すると何が起こるかといえば、Tinderではひたすらイケメンが強い世界であるということ。お金を払う必要がないアプリなので、そもそも女性ユーザーもマッチングする相手の財力は気にしていない場合が多いです。

美女イケメンの競争率が高いアプリなので、外見やステータスに自信がなければ無料だとしても効率よく利用するのは難しいかも。

出会い系ではなくマッチングアプリなので、気になる人とメッセージ交換をするにもお互いの「いいね」が必要になります。

これらTinderの特徴をまとめて一言で表すなら、

イケメンしか勝たんけどイケメンならタダで無双できるかもしれないアプリ

です。

Tantan

tantan
運営会社 Tinder Inc.
サービス開始 2012年
利用料金 男女とも基本無料

2020年より日本国内でも正式にサービスを展開し始めたこのマッチングアプリ「Tantan」は、いわば「中国版Tinder」というべきアプリ。

公式では「友達づくり」のアプリという触れ書きではありますが、ちゃんと「インターネット異性紹介事業」も提出済み。大抵の「友達づくりアプリ」ではヤリモク利用のユーザーが多く、Tantanも例外ではありません。

Tantanは中国の会社が開発したアプリで、アジアを中心に累計会員数が3億以上といわれる市場を誇ります。日本でサービスを開始したのは最近のため、まだ日本人のシェア率は低めですが、アジア圏の外国人との出会いに関しては他のアプリより抜きん出ているといえるでしょう。

仕組みもTinderとほぼ同じで、GPSの位置情報を使って今いる位置から半径100km圏内の人と出会うことができるというもの。

Tinderと同様に提出書類にある写真と自分のセルフィーが同じ人物かどうか認証することができるので、プロフィール画像が認証済みの相手を選ぶことで業者に会う確率もグッと低くなります。サクラもいないので、安心して使えるアプリです。

男女ともに基本料無料で使えるので、Tinderと全く同じような使い方となるでしょう。違いが何かといえば、Tinderでは欧米系の外国人、Tantanはアジア系の外国人との出会いが期待できるということ。

このアプリを一言でいえば、

アジアンビューティー狙いでイケメンならタダで無双できるかもしれないアプリ

でしょう。

Poiboy

poiboy
運営会社 株式会社Tantan(株式会社Tantan Japan)
サービス開始 2014年(日本版は2020年)
利用料金 男女とも基本無料

女性主権のマッチングアプリ「Poiboy」は、「Jメール」と同じ株式会社Diverseがプロデュースしたアプリです。

累計会員数は130万人以上で、「恋活」のアプリではありますが、年齢層が20代の男女であり、男女ともにそれほど真剣に恋人探しや婚活ができるタイプの仕様のアプリではないので、今回もピックアップしてみました。

Poiboyは「Boy」を「Poi」することからアプリの名前がついており、特徴は男性が完全に「待ち」の姿勢でいること。基本的に男性から女性へアプローチすることはできず、女性から「Poi(一般のマッチングアプリでいう“いいね”)」されることで初めてコミュニケーションを取ることができます。

女性が「Poi」するのも完全に写真重視なので、このアプリも「イケメン至上主義」なもの。年齢も30代中盤以降になると厳しいかもしれません。

ただ、男性は自分の「モテ度」をPoiしてくれた人数として数値化して比較することができるので、ヤリモク男子としての実力を図るにはちょうど良いアプリかも。

Poiboyを使用する女性も完全に外見重視であり、さほど真剣に恋活をしているユーザーは男女とも多くありません。よって、遊び相手を見つけるアプリとして、特に女性には嬉しい仕様のアプリといえるでしょう。

Poiboyを一言で評価するならば、

肉食女子の狩場

です。男性は待ちの姿勢を余儀なくされる上使用料がかかりますが、イケメンなプロフィール写真を撮ることができれば、待っているだけで女性の方からアプローチが来るので、忙しい男性にもおすすめです。

JOIN US

JOIN USの口コミや評判って本当?実際に出会えるか使って体験してみた!
運営会社 株式会社Diverse
サービス開始 2016年
利用料金 女性無料、男性は月額1,983円〜
運営会社 株式会社Vikona
サービス開始 2015年
利用料金 登録無料、男性のみメッセージ交換有料(120円〜)

「JOIN US」はスタートアップ企業の株式会社Vikonaが運営する「飲み友募集アプリ」です。

一般的なマッチングアプリとは異なり、気になるプロフィールの人に「いいね」をしてお互いマッチングしたらメッセージ交換、デートという時間を要する流れではなく、「今夜飲みに行ける人」を見つけるために特化しています。

同性、異性や人数に関係なく相手を募集できますが、「今夜ヤレる相手」を探そうというときにも、プロフィールの書き方や誘い文句次第では効率的に使えるでしょう。

「JOIN US」はFacebookを通した登録制で、男女ともに登録料はかかりません。登録すればアプリの機能はすぐ使用することはできるのですが、始めて1週間以内にアプリの利用状況などを中心に運営から審査され、怪しい部分があれば使用不可になります。

よって、業者などの悪質ユーザーはそもそも弾かれるので、安心して相手探しをすることができます。男性のみメッセージ交換には「チャットパス」に課金しなければなりません。女性は完全無料で使用が可能です。

出会い系アプリではないので、アプリ内で体の関係を匂わせる募集の仕方をすれば運営からBANされる可能性もあります。そのためあくまでも「その日の飲み仲間を募集」する体で異性を探してみましょう。

「JOIN US」がセフレ探しにも優秀なのは、その夜のメッセージ履歴は翌日に消去されること。そのため遊び相手を探す際に使いやすく、真剣な恋活・婚活ユーザーも多くありません。

プロフィール写真の精度で成功率も変わってきますが、男性なら「サシのみできる女性募集」などと記載しておくことでワンナイト希望の女性と出会いやすいでしょう。

お酒の席になるので、すぐに酔ってしまう人やアルハラしがちな人には向いていませんが、ほろ酔い状態になればHの誘いもしやすくなるでしょうから、その日の夜に口説ける相手を探したい人には最適のアプリといえるでしょう。

JOIN USを一言でいえば、

お酒も下半身も顔面も強い人なら即日ヤレるかもしれないアプリ

です。

アプリを使ったヤレる相手の見つけ方・誘い方

セクシーな女性

使えそうな出会い系アプリをざっと紹介したところで、ここからはアプリを使って相手を見つけ、ワンナイトに進むコツについてお話ししていきましょう。

まず、その日に出会った相手と会って一夜を過ごすには、もちろん相手も自分と同じ目的である前提が必要です。

特に男性が性欲が絶好調の時には相手の本音と建前の判断がつかないこともあり、相手の女性もその気かと思いきやHする気はなかった、またはただのメシモクだったというパターンもあるでしょう。

そのため、相手が本当にワンナイトのためにアプリを使って、こちらと寝る気があるのかは早めに確かめておく必要があります。

相手が遊びたいかどうかは、アプリに記載されているプロフィールや写真の傾向でも掴める部分はあるでしょう。また、会うよりも前にメッセージのやりとりの中で、相手も遊ぶつもりで出会い探しをしているのかも聞けると良いですよね。

では、アプリで出会った相手とワンチャン狙うためのコツについて、以下から具体的に解説します。

ノリの良い相手の見つけ方

出会い系アプリでヤレる相手を見つけるためには、いくつか条件を設定してみましょう。

まずすぐに会える相手を探しているなら、趣味や興味以上に相手がどこに住んでいるのかは重要なポイント。会いに行くのに1時間以上かかるとしても、初対面の場合は絶対にやれるとは限りません。できるだけ近場の相手を探すのがコツのひとつです。

ただ、Tinderのような位置情報を使った出会い探しなら近場の相手も見つかりやすいですが、ノリのいい相手を見つけることを優先にするなら、やはり出会い系アプリが優秀。

出会い系には、マッチングアプリと違ってほぼ遊び目的の人しか登録していないといっても過言ではないでしょう。真剣な恋活や婚活のためなら、そちら専用のアプリを使うはず。

よって出会い系アプリで出会える人と会う約束ができればほぼその日はワンナイト確定とも考えられますが、まれに恋人作りのために利用している人もいるので、最後まで油断は禁物です。

出会い系アプリに登録している、「遊び目的でノリがいい」特徴の女性は、

  • 寂しがり、男性にモテたい、構われたい欲求がある
  • 返信が早い
  • 以前から出会い系サイトを使って遊んでいる

など。女性が遊び相手の男性を探す場合には、出会い系に登録するだけで男性の方からアピールしてくるかと思われるので、さほど努力する必要はないでしょう。

出会い系サービスはWEB版を使おう

多くの出会い系アプリは、もともとスマホが台頭する前からWEB版の「出会い系サイト」として営業していたものがほとんどです。

アプリストアに登録されているアプリでは、たとえ18歳以下使用禁止のものだとしても、アダルトコンテンツを表示させることができません。そのため、出会い系のアプリ版の場合は、「アダルト掲示板」などの機能がない場合があります。

しかし、WEB版ではアプリにある規制もないので、ユーザーのアダルト画像投稿の回覧や、より露骨な誘いができる掲示板の機能も使えます。

そのため、出会い系サービスを使うときはWEB版を使う方が効率的ということ。アプリ版で得たポイントもWEB版に引き継がれるものも多いですし、アプリ版も使いつつ、相手探しはWEB版を使うことがポイントです。

ヤレる相手のプロフィールの特徴

出会い系アプリで、特にノリのいい遊び目的の女性ユーザーと出会うには、まず相手のプロフィールから「女性版ヤリモク」といえる特徴を探してみましょう。

まず、プロフィール画像でその特徴は5割ほど判明します。単純に、セクシーな写真を載せている女性ほどヤリモクということ。

露骨すぎる写真は流石に出会い系アプリといってもプロフィールのトップに載せることはできないですが、下着や胸の谷間や太ももをチラ見せしている程度なら、出会い系に乗せている人はそこそこいます。

時には写真に顔が映っていない場合もありますが、身バレを防ぎたいという目的である場合も多いといいますし、すぐに出会ってベッドインしたい場合には狙い目の相手かもしれません。

また、寂しがりの女性も出会い系アプリで遊び相手を見つけることで欲求を満たすこともあるので、プロフィールに「寂しがり屋です」「甘えんぼです」などの記述がある人も誘いに応じやすいかも。

女性が一晩の相手を探す場合、相手を選ばなければさほど困ることはないですが、イケメンを狙う場合にはマッチングアプリだと競争率は高め。

しかし、こちらから積極的に「飲みに行きませんか?」などアプローチをすれば、遊びの関係になるくらいなら、恋活や婚活ほど難しくはないでしょう。出会い系アプリの場合も、待ちの姿勢でいるよりは自分から気に入った人に声をかけてみてください。

その日に会えるメッセージのやりとりのコツ

出会い系で気になる相手を見つけたら、メッセージのやりとりをすることでデートすることになります。

相手よりあまりにも年齢が離れているなど、相手の守備範囲から外れてしまった場合にはメッセージが返ってこない場合もありますが、相手から返信があるならデートに誘うチャンスがあるということ。

出会い系で知り合うということは、「遊び相手になるかどうか」ということをお互いに期待しているといっても過言ではありません。とはいえ、メッセージのやりとりを初めて速攻「会いましょう」ということにはならないですよね。

出会い系を使うということは、「詐欺や勧誘、美人局やストーカーなどの危険人物に会う可能性」という、そこそこのリスクがありますよね。特に女性ユーザーでは警戒心なく使っている人ほど怪しいと思えるものですし、やりとりの中でお互いが問題ない人柄かどうか確かめたいところでしょう。

ただ、「私は怪しい人物ではありません」といっても逆に怪しくて意味がないので、できることといえば「メッセージのやりとりを少し続ける」に限られます。マッチングアプリなら、最低でも3日くらいはかかるかもしれません。

しかし、遊び相手を探している人の場合は、比較的早く会う約束を取り付けられるものです。まず挨拶を送って相手からも返事が返ってきたら、「美味しいお店を知っているので今度一緒に行きましょう!」などと誘ってみましょう。

そこで相手から「行きたいです!」などノリのいい返事が返ってきたなら、すぐに会って関係を持てる可能性は高めです。具体的に会う日のスケジュール調整について話題にしてみて、「なんなら今日の夜も空いてます」とジャブを打ってみると、案外その日のうちに会えるかも。

「もう少しメッセージでお話ししてから」と警戒してきた場合は、「会って話す方が早いし、お店も賑やかな場所にあるから心配しないで」と押してみれば、意外とあっさり会う約束ができる場合もあります。

一晩の相手探しだからといって相手をぞんざいに扱わないこと、そして気づかいと礼儀正しさがあれば、相手の警戒心を解くのもそう時間がかからないでしょう。寂しがり屋なタイプの人は推しに弱い面もあるので、積極的にメッセージを送ってみてください。

かける時間とコスパがあるほど成功する

出会い系アプリでは、お金をかけるほど成功率は上がります。男性は相手探しからメッセージのやりとりにもポイントを使いますが、必然的に話しかける相手が多いほど、レスポンスが来る率も上がるので、ポイントをバンバン使う人の方が相手を見つけやすいのは当たり前。

出会い系を使い始めてその日のうちに相手を見つけるのは、そのアプリに使い慣れていなかったり、出会う相手とお互い警戒し合うなどの影響で難しいかもしれません。ただ、一度感触を掴めばすぐ出会いを見つけられるでしょう。

マッチングアプリでヤレる相手を探すとなると、出会い系よりも非効率にはなりますが、無料のアプリもあるのでお財布事情によってはそちらに集中したい時もあるかもしれません。

しかし、男性で無料のアプリでたくさんの女性と出会える人は高スペックの人に限られていますし、そもそもイケメンの場合はわざわざアプリを使って相手探しをする必要もないでしょう。

ただ、一般的な人でも長期間利用していれば、少なくとも出会いがあるかも。「その日にすぐヤレる人を見つける」となると、マッチングアプリは大変非効率なのですが、時間をかけるてセフレを探すというスタンスなら便利なツールとなります。

ワンナイトするにもホテル代がかかりますし、女性の場合は遊び相手にも「ご飯を奢ってくれる」「ホテル代を払ってくれる」など、ある程度の財力を求めているもの。

出会い系アプリもポイントを使うほど出会えるということは、つまりは結局お金をかけられる、ケチらない人が勝つということでもあります。

なので、すぐにでも出会いたいという時には、ケチらずコストをかけましょう。

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Lovatomyの記事を読んでいただき嬉しく思います。執筆を担当しております中条です。外見を盛りに盛って中の上くらいのレベルと覚えてください。悲惨な恋愛から幸せな恋愛までおもしろおかしく経験してきました。愛はギブアンドテイク。女よ強くあれ。よろしくお願いいたします。